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【子育て世代のママさん必見!】新生児も特別給付金の対象に!?休業期間の支援開始!?アフターコロナを解説!

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最新コロナ助成金

こんにちわ!

リステージキャリア事業部 転職コンサルタントやまさん代理です。

 

 

 

コロナの次は豪雨被害ときまして今後も警戒が必要です。

 

 

あまり注目されてませんが、

 

新型コロナウイルスの感染拡大で打撃を受けた中小企業などの家賃負担を軽減するための、、

 

『家賃支援給付金』の申請が始まるようです。

 

中小企業などの法人には最大600万、フリーランスを含む個人事業主には最大300万円の給付をしてもらえるとのこと。

 

ご家族で、お友達で、旦那様が事業をされている場合は是非ご一考ください。

 

※原則オンライン申請ですが、全国各地にサポート会場を開設する予定。

 

家賃支援給付金の給付対象

給付対象

  1. 今年5〜12月の間どれでも良いので単月の売上高が前年度の同月に比べて50%以上減少。
  2. 3ヶ月連続で30%以上減少

 

のどちらかが条件。

 

申請時の直近1ヶ月に支払った月額賃料に基づいて計算した給付額の半年分が支給されるとの事。

 

気になる給付までの期間は、申請から2週間程度だった持続化給付金に比べて確認事項、書類が多くなるらしく時間がかかると噂されています。

 

 

新生児にも10万円

新生児にも10万円が!

 

一人当たり一律10万円とした特別定額給付金の対象から漏れた新生児らに対して給付金が配られます。

 

 

10万円給付は、4月27日時点で住民基本台帳に記載されている人が対象です。

ただ、同月28日以降に住民登録された新生児は対象外となるため、自治体から臨時交付金を財源に給付したいと要望があり、

自治体が独自に給付することを国が容認したらしいのです。

(参考 東京新聞 政府、10万円独自給付も容認 非対象新生児にも臨時交付金で https://www.tokyo-np.co.jp/article/40580)

 

詳しいことはわかっていませんが、、

生まれたてのお子様がいらっしゃって、給付金の条件に漏れた家庭には朗報になりそうです。

 

休業支援金の新しい情報

『新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金』

休業手当が受けられない方に朗報です。

 

この度の新型コロナウイルスの影響で勤務先から休業手当を受け取れなかった労働者の方向けに新給付金の準備をしているとの見出しがありました。

あくまでも現段階ですが、準備が順調に進めば10日をめどに郵送での受付が開始したい意向との事。

(参考 厚生労働省 新型コロナウイルス感染症対策休業支援金・給付金 https://www.mhlw.go.jp/stf/kyugyoshienkin.html)

あぐまでも、今の時点では開始したい、、ですので決定ではないです。

 

現状でわかっている条件や申請方法は、

中小企業で働く方が直接申請をすること。

 

基本的に郵送だと思われます。

郵送での受付としか記載されていなかったので、郵送のみになるのかも。

サポートセンターはあるが、郵送のみ、も考えられます。

 

書類作成を巡り企業の協力が得られなくても受け付けてくれるとのこと。

これは、とてもありがたいですね!

 

休業日数に応じて休業前の賃金の80%を受け取れる。

週20時間未満の短時間労働者にも同じ条件で支給される。

 

労働者による直接申請の他に、企業、事業者側がまとめて申し込む事もできるようです。

 

必要な資料や書類、書き方は問い合わせた方が早いですが繋がりにくいかと。

 

給付金に関する手続きのお問い合わせ先

0120ー22−1276

 

平日8:30〜20:00まで

土日祝8:30〜17:15となっています。

 

条件に当てはまる方、身近な方でまだ知らない方にお伝えしてくださいませ。

 

 

最後に、スマホやゲームのやりすぎには気を付けて

コロナによる外出自粛でお子様の心やストレスが気になります。

 

 

自粛明けでよく聞くのは視力の低下です。

 

家にいるとどうしてもテレビやスマートフォン、タブレット、パソコン、ゲーム。

メディア漬けに少ない日照度が長く続きお子さんの近視、視力の低下が気になります。

 

もちろんストレスや成長期によって一時的に陥る事もありますが、、

やけに近くでテレビ観出したり、外を歩いていて看板の文字や標識が読めない、見えない子が増えているようです。

 

 

基本的に遠くのものを見るようにするのことが良いですが、、

車でドライブをしてても山や海ばかりのところを走るわけにもいかないですし、頻繁に行くことも難しいですし、、、。

 

まずは、お子さんの視力の低下や異変に気付かねばなりません。

 

歩いている最中にでも看板や目に見える文字をお題にして読めるかどうか、見えているかどうか試してみましょう。

 

黒板の文字や運動でボールや白線、ゴールが見えないと、それらの学業も疎かになります。

 

実は、、私がそうでした。

 

黒板の文字見えなくなって、、指次第に諦め、寝るようになりました。

 

まぁ、見えている時も寝てましたが(笑) 頻度が増えました。

当然ですが、成績もわかりやすく下がっていくわけで、親からは『うちにはお金がないよ』と聞かされていた私はなかなか親に言い出すことができなかった記憶があります。

 

できることなら、今は子供を持つ親として気づいてやりたいものです。

 

私の娘もこの状況でして、現在眼科通いです。

 

視力の回復、低下の阻止ができると良いなと思う反面、この社会で人工的な光の刺激を受けずに過ごすことは不可避だと考えますし、コロナの影響がこんなところまで、、、怒りもあり、娘をこの状況に追いやってしまった事が悔やまれます。

 

子供や家族あっての生活の方々には私のしくじりを反面教師にしていただけるとありがたいです。

 

 

さ、家族を支えるために働きましょう!

 

 

アフターコロナの転職に強いのもリステージ

 

 

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